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鶴瓶の家族に乾杯に!山口県美祢市が登場!!

下関?ふぐ?岩国?錦帯橋?最近では角島大橋が有名になったりしてますが・・・
山口県以外の方はこれ何て読むの?
と思われたであろう美祢市(みねし)に鶴瓶さんと三浦大知さんが来てくれました。

美祢市には山口県の観光スポットの一つである、カルスト台地の「秋吉台」そして、その下にある鍾乳洞「秋芳洞」が有名です。


ここであるあるネタですが、
秋芳洞は・・・「あきよしどう」なのか「しゅうほうどう」なのか?
昔、昭和天皇が誤って「しゅうほうどう」と読んでしまったために「しゅうほうどう」となった説が都市伝説的に語られていましたが、侍従長の方が間違って「しゅうほうどう」と昭和天皇に紹介してしまったため、という説が正しいようです。
なので「あきよしどう」が正式名称ですが住所は
山口県美祢市秋芳町秋吉3449番地1となり(みねししゅうほうちょうあきよし)であり
秋芳町(しゅうほうちょう)にある秋吉台(あきよしだい)、秋芳洞(あきよしどう)と、漢字、読みともに何ともややこしくなっています。
他県の方はまず読めませんよね(笑)
でも山口県に来たら実は「あきよしどう」でも「しゅうほうどう」でもどちらでも通じると思いますから安心してください。
ちなみに梨が有名なのですがこちらは秋芳梨(しゅうほうなし)と読みます(笑)
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さて番組ですが、上記の秋吉台と秋芳洞をめぐる珍道中が前編で放映され、
後編では鶴瓶さんがブルーベリー農家、そして三浦さんが石の職人に会いにいきます。
ブルーベリーは今からか旬ですから夏休みに是非山口県、美祢市においでませ(方言)

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三浦さんは石職人に会いにいきます。
実際に石を削る作業なんかをしていて、とても楽しそうでした。
美祢(みね)はローマ字表記だとMINE・・・つまり鉱山を意味します。偶然ですが、石が良く取れる地域です。その石を使って多くの工芸品が生み出されることでも有名です。
番組の中では素敵なキャンドルホルダーを紹介していましたが、番組の影響か、売り切れ商品が続出しているようです。


美祢市周辺にはその他にも名水100選にも選ばれる別府弁天池

ちょっと北に足を延ばせばも元乃隅稲成神社などの観光スポットもありますから

夏休みは是非山口においでませー!
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見島って皆さん知ってますか パート3
見島は山口県沖45kmに位置する島で、地図で見てわかるように対馬列島より高い緯度に位置します。なので渡り鳥の中継地としても知られています。

アカガシラサギ、カラシラサギ、ムラサキサギ、セイタカシギ、カワセミ、ヒメコウテンシ、ツメナガセキレイ、キガシラセキレイ、ツリスガラ、ミゾゴイ、カラスバト、ジュウイチ、ツツドリ、コノハズク、ブッポウソウ、サンショウクイ、コマドリ、ノゴマ、キマユムシクイ、マミジロキビタキ、キビタキ、ムギマキ、オオルリ、シロハラホオジロ、キマユホオジロなどなどが見られ、バードウォッチングの聖地となっています。

バードウォッチングができる場所としては八町八反、北灯台などが有名です。3月から4月にかけて渡り鳥がやってくるので、カメラを持ってお出かけしてはいかがでしょうか♪♪
きっと普段は見られない鳥をカメラに収めることができるはずですよ!!

そういえば見島の地図を傾けてみると牛の形に見えませんか??何か運命的なものを感じますが・・・
見島は国の天然記念物、見島牛が育てられていることでも知られています。黒毛和牛のルーツともいわれる見島牛は西洋種の影響を受けていない在来牛としてとても貴重な種となっています。なので市場に出回ることはほとんどありません。

見島牛の血統を受け継ぐのは交雑種の見蘭牛といい、萩のみどりやさんで食べる事ができます。見島に行く前後には萩に寄ることになるでしょうから、見蘭牛を味わってみるのも良いかもしれませんね。ふるさと納税を使って購入もできますよ!!
見島といえば「鬼ヨーズ(揚子)」です。

鬼ヨーズは見島に生まれた最初の男の子を祝福するために親戚が集まり、作られる大凧のことです。見た目の通り鬼の面ですが、商売繁盛や家内安全などの願いが込められており、とにかくおめでたいものだそうです。
日本に数ある凧の中でも「ヨーズ」と呼ばれるのは見島の凧だけで、さらに凧糸の事もメイマ(迷魔)と呼ばれ、高く上がることで魔に迷わず健やかに成長を願う意味が込められているそうです。
よく見ると鬼の目に飾りが結び付けられているのが分かると思いますが、「鬼の目にも涙」という事で情け深い子供に育ってほしい、また強い中にも人情をもった人に育ってほしいという願いが込められているそうで、島の人達の子供に対する愛情の深さをこの鬼ヨーズだけをみても感じることができます。
実際に島に行ってみると島の若い人とご年配の人たちの距離感がとても近いことを感じます。島の人口が少なく、皆知り合いみたいな感じだからそうなのか、と訪れる前は思っていましたが、島の人達の温かさに触れ、文化を知る事で、とても子供を大切にする、そして本当に健やかに子供が育つことのできる島なのだと感じることができました。
鬼ヨーズは見島にお土産で売っています。
見島を訪れた際はお子様の成長を見守り、家庭のお守りとしておひとついかがでしょうか?ちなみに私が購入した鬼ヨーズです。サイズは20cmほどです。サイズによって値段は異なるので本村側の商店を訪ねてみてくださいね。

男の子が生まれたらおひとついかがですか?
角島大橋だけじゃないぞ!角島の魅力!!

角島といえばこの写真が有名ですよね!テレビCMや様々なメディアで紹介されているこの橋は、通行無料の橋としては全国でも屈指の長さを誇り、なんと1780mもあります。実際に車に乗って通行すると、まるで海の上を走っているような感覚にもなります。

このコバルトブルーの海の色は、海の透明度が高いことは当然ですが、砂が貝殻由来のものが多く、白い砂地であることで表現されます。貝類もたくさん生息する豊かな海という事が分かりますね。
そしてこの豊かな海を代表するのもとしてユリヤガイがあります。

この貝はかなり数が減っている事が分かっており、同じく山口県の萩沖にある見島で30年ぶりに生きたユリヤガイが見つかったという事がニュースになるほどです。(私のブログ、見島ってどんな島!?を参照してもらえたらと思います。

私は年に何回か角島を訪れ、大浜海水浴場でユリヤガイ探しをしています。膝を砂浜につけながら顔をぎりぎりまで砂に近づけ、5mmほどのユリヤガイを探すのですから、その姿は周りからしたら異様に映ることでしょう(笑)
私の父も貝を探すのが好きで、良く一緒に貝殻を探しにいきました。角島にも何度か一緒に行った思い出の地ですが、父が会社のコラムかなんかに投稿した言葉を借りれば、私たちの姿は「砂山乞食」という言葉がぴったりだったと思います。

ユリヤガイ他角島に関する生物の資料がここには展示されています。特にクジラの骨格標本のレプリカが入口で出迎えてくれるのは圧巻です。なぜ角島でくじら?と思った方は是非訪れてみてください。
そのほかにも見どころはたくさんありますよ!!
見島って皆さん知ってますか? パート2

見島は小さい島ですが、島を一周しようと思ったら移動手段が必要です。とはいってもレンタカーはありませんので、見島に知り合いがいない場合は電動アシスト自転車がおすすめです。役場に予約を入れれば無料で貸し出してくれるので島の観光名所をすべて回りたい方は自転車を借りることをお勧めします。役場は本村港からほど近くにありますので、本村港で降りて役場に行き電動アシスト自転車を借りましょう。
自転車を借りれば、本村地区の観光地を回ることは簡単ですし、山越えが必要な宇津地区にも簡単に行くことができます。実は私も電動アシスト自転車にこの時初めて乗ったのですが、山越えもスイスイ!!電動アシスト自転車ってすごいんですね(笑)
本村地区から宇津地区は4km程度ありますが電動アシスト自転車なら、女性が漕いでも20分位あれば着くと思います。絶景の日本海を眺め、手つかずの自然を感じながら自転車を漕ぐのは最高です!!
ちなみにですが見島には信号がありません。車もほとんど通りませんから自転車で山の最高点まで登ってから下りを滑走するのは最高の贅沢です!!(とはいえたまに車は通りますので注意はしてくださいね)
自転車でほぼ回れますが北灯台に続く道は舗装がされておらず最後までは自転車で行くことは難しいと思います。自転車を途中で降りて歩いていくことになると思います。ただ北灯台から眺める大パノラマは一見の価値ありです!!
北灯台は島の北端にあり、水平線上に朝日、夕日が眺められる場所として有名です。お時間に余裕のある方は是非朝日、夕日をシャッターに収めちゃってくださいね。

見島って皆さん知ってますか?
見島って皆さん知ってますか???
山口県の萩沖45kmにある小さな島です。でも一度行ったら忘れられないこの島の魅力をリポートしようと思います!!
見島に行くには高速船「ゆりや」に萩からのる必要があります。萩から1時間ちょっと夏場は波が穏やかで割と快適に見島まで行くことができますが、冬場の風が強いとき
は要注意です。船酔いする方は酔い止めの準備を必ずしていってください。
見島には本村港と宇津港と二つの港があり、旅館の所在地や、目的のアクティビティに応じて降りる港を間違えないようにしてくださいね。
ところで高速船「ゆりや」の名前の由来は何でしょうか?実は貝の名前からきています。5mmほどの小さな貝ですが、2枚の殻をもっていますが、巻き貝の特徴を持つというとても珍しい貝です。写真はこちら

生きたままのユリヤガイが30年ぶりに見島で見つかったということでニュースにもなりました。それほど希少な貝なのですね・・・
ちなみに私も宇津港側にある砂見田ヶ浜で1時間ほど砂浜と格闘したところ貝殻を1枚見つけることができました。今では貝殻でさえもなかなか見つけることができない貴重な貴重な貝となっています・・・。
さて本題に入ります。見島は山口県の最北端に位置し、対馬海流が流れてくる海域に位置することから釣りのメッカとなっています。300kgオーバーのマグロを釣り上げることもできる釣り好きにはたまらない島なのです・・・。
私は残念ながら釣りに関しては素人のため、マグロ釣りはできませんでしたが、地元の漁師さんに協力してもらい、海釣りに挑戦してきました。

まずは簡単なベラ釣り。釣り糸を垂らしたとたん、竿に引きが!!!
おーもうかかった!!釣れる釣れる・・・何匹釣れたやら・・・
次はアカハタ今度は引きの強さが違う!30cmオーバーの大物も釣れました。
そして、見島でマグロのほかに有名なのがヒラソ!
島をぐるっと船で回りながら糸を垂らします。なかなか釣れませんが2時間ほど経った後、明らかに今までと違う手ごたえが!!!

釣りの素人で、釣り上げた魚でさえ針から取ることができなかった私達のお世話をしていただいた漁師さん・・・本当にありがとうございました。おかげさまで楽しく一日を過ごすことができました。
まず、何も持たずに釣りを楽しみたいという方はじゃらんの見島に遊びにおいでよ、というサイトがおすすめです。釣りの他にもハーバリウム体験や写真立てづくりなど思い出づくりにぴったりなアクティビティがありますよ!
スライドさせて取り出す名刺入れ 自己紹介もスタイリッシュに

皆さん名刺を出すときって意外と手間どったりしませんか?
・分厚い名刺入れをポケットから取り出して、
・開いて
・名刺を取り出して
・交換する・・・というのが普通の流れですが、
突然の来客なんかだと、名刺入れをどこにしまったか分からずあたふたしてしまったり、名刺入れを開いて名刺を出すのに手間取ったりしませんか?

この名刺入れは特殊な構造をしているので、名刺入れを閉じたまま、スライドさせて名刺を取り出すことができます。・・・てどういう事と思った方はこちらの映像をごらんください。

どうです、スタイリッシュでしょ(笑)
ビジネスの際は第一印象が大事ですから、名刺交換で「あたふた」していたら、
それだけで仕事ができないやつだと思われてしまうかもしれません
この名刺入れなら素早く名刺が取り出せ、第一印象もアップ
さらに手品のように名刺を出した事で、
相手の印象に強く残ること間違いなしですね!!!

スタイリッシュに自己紹介してみる!
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品質にもこだわり、素材は、国産牛革。
世界に誇る日本の革「栃木レザー」の「サドル」を使用。
本物の栃木レザーを使用している証「赤タグ」を添えてお届けします。
薄さ約4mm、本革なのに約16gの軽量コンパクトサイズで、30枚程度の名刺を収納できます。
鞄や手帳、長財布などの隙間に入れておけるので、携帯するストレスがありません。
カラーも4色あり男性、女性問わずお使いいただけます。




さあ、第一印象で差をつけたいあなた・・・
名刺交換であたふたしたくないあなた・・・
スタイリッシュに名刺交換する
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